皆さん、こんにちは。青山です。


先週あたりから、暑さが厳しくなってきましたね。
外に出るのが厳しくなり、

前回のブログ、「暑い夏でも快適な家にするには?」では、
窓の性能を上げましょうと、お伝えしました。


私たち『青山の家』では
窓を選ぶ際に、気密も断熱も高いものを選んでいます。


普通の住宅会社はアルミのフレームに2枚ガラスの窓、
もしくは、アルミと樹脂の複合フレームに2枚のガラスの窓を採用しています。



これでは前回お伝えした通り、
夏の熱は70%以上が窓から影響を受けるので、
家の中も暑い状態、またはエアコンをガンガン運転し、
光熱費がどんどん増えるお家になってしまいます。



私たち、青山の家では標準で
より気密性能も断熱性能も高い、
樹脂フレームの2枚ガラス、
または3枚ガラスを採用しています!


窓メーカーのYKK APのセミナーでは、
私たちがさいようしている、性能が高い窓を採用している会社は
たったの2割弱しかないそうです!!



ランニングコストだけじゃなく、
健康に暮らせる家づくりを本気で考えているから
私たちは今、このクラスの窓を標準で提案しているのです。



そんな青山の家の
暑い日の朝の室内温度はどうなのか?


三ノ輪町にある、青山の家のオープンハウスにおいて、
確認して見ました。



まずは奥様が多くの時間を過ごすであろうLDKのうち、
キッチンの温度を基準として、比べてみましょう!





25.4℃。

この温度が基準です。
他のお部屋はどうでしょうか?


1階の洗面脱衣の温度を見てみましょう!





25.7℃。
LDKより東側にあるので、若干高めの温度が出ましたね。
とはいえ、その差はなんと、0.3℃。



次は2階に上がってみます。


南東側にある、主寝室は




26.4℃。

2階ということと、南東側ということで、
1階のキッチンより、1.0℃高い結果が出ました。

でも、1.0℃です。



最後は北側の部屋。




26.1℃。

少しだけ、温度は下がっています。



ちなみに、今回はエアコン26℃設定で
1階に1台、2階に1台の2台だけです!


それで、家の中の温度差が1度ぐらいだった
という結果が出ました




どんな家づくりをすると、
家の中の温度差が少なくなるのか?
ランニングコストを抑えた暮らしができるのか?

お気軽にお問い合わせいただき、
実際に体感してみてください。



詳しくは下の画像をクリックして
特設ページにジャンプして、ご確認いただくか、
直接お電話(0532-57-7874)で、お問い合わせください。





(画像をクリックすると、特設ページにジャンプします!)



暑い夏にも強い、
パッシブデザインを取り入れた
温度差の少ない健康住宅
『青山の家』を体感いただけるお家があります!!




パッシブデザインを取り入れ、夏の日差しは遮り、
C値=0.33c㎡/㎡ という、圧倒的な高気密と
Q値=1.7台(Ua=0.5台) という、高断熱仕様で
暑い夏でも快適に過ごしていただけます!




ぜひ、お客様ご自身で
体感して確かめてみてください。